海外赴任をされている方への福利厚生制度は導入されていますでしょうか。
日本の企業の中には、国内従業員にしか福利厚生制度がないところも多くございます。
文化・慣習のみならず食料や生活用品も異なる中で日本同様の安定した暮らしをするには時間も労力もかかります。
そこでOCSは皆様に「海外赴任者・福利厚生担当者も気軽に使えるOCSファミリーリンクサービス」を提案いたします。
海外赴任者の方がお仕事に集中できるように、そして一緒に赴任されているご家族の方々も安心した生活ができるように支援をしませんか?
海外赴任者の方には当サイトよりお好きな商品をご購入いただき、
その際に発生する商品代や送料を、任意条件にて企業様がご負担するといった企業の福利厚生制度を支援するサービスです。
例えば、ご注文に対して・・・
このようなサービスを設定することが可能です。
A社
【食料品・日用品・医薬品】
合計注文重量が
60,000g以下の場合は
全額企業負担、
それ以降のご注文は
全額赴任者が負担
B社
労働組合
【書籍のみ】
10冊まで送料のみ企業負担
(商品代は赴任者負担)、
11冊目以降は
商品代・送料ともに
赴任者負担
C社
【全商品】
10回目のご注文まで
全額企業負担、
11回目以降は全額赴任者負担
D社
【書籍のみ】
書籍の送料を50,000円まで企業が負担、
それを超える分の送料は赴任者が
自己負担。
ただし帯同家族がいる場合は
1名につき年間
プラス50,000円まで企業負担
企業補助枠の元々の設定値だけでなく、利用実績と残高が簡単に確認可能!
企業補助枠の計画的なご利用が可能です。
上記の例以外にも様々な企業補助枠の設定パターンがございます。
貴社の海外赴任者の方の人数や滞在国/地域、赴任者の方はどれくらいの頻度で利用ができるといいのか、
貴社のご希望をヒアリングしながら、福利厚生制度設計のご相談も承ります。
是非、一度弊社の営業担当にご相談ください。
OCSファミリーリンクサービス営業担当