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やさい畑 2025年4月号

日本で最初の家庭菜園雑誌楽しい菜園生活を提案します!!
出版社名
家の光協会
刊行形態
隔月刊誌
出版年月
2025年3月
商品コード
0900000004910188050451
雑誌JANコード
4910188050451
雑誌判型
Aヘン
分類
雑誌/趣味/園芸
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価格¥838

特集情報

【巻頭特集】バイオスティミラントから農家の手作り資材まで|別添:小冊子「保存版!春の畑仕事マニュアル」

出版社情報

【巻頭特集】バイオスティミラントから農家の手作り資材まで
注目の植物活性材:バイオスティミラントという新たな農業資材が、世界的に注目を集めています。「生物刺激剤」や「植物活性剤」ともいわれ、植物に刺激をあたえて活性化させることで、植物の収量や品質などを向上させ、農薬や肥料、土壌改良材といったこれまでの農業資材を補完します。これらの資材には、酢酸や米糠、乳酸菌など昔から身近にあって使われてきた物質や微生物を原料とするものもあり、化学的な裏付けをもとに配合や施用法が研究され、さまざまな資材が開発されています。家庭菜園でも活用できるバイオスティミラントの最新情報を取り上げるとともに、従来から使われてきた農家の手作り植物活性材を紹介します。

【大型連載】家庭菜園で菌ちゃん農法
「防虫ネットや農薬を使わずに虫食いのないキャベツを作れる」。こう聞くと多くの方は不可能なのでは…と思うはずです。ところが長崎県佐世保市で『菌ちゃんファーム』を営む吉田俊道さんの畑には、防虫ネットや農薬を使わないにも関わらず、虫食いが目立つ株がありません。それを可能にしているのが、土の中の微生物の力を借りる“菌ちゃん農法”です。無農薬・無肥料なのに虫をほとんど寄せつけず、元気な野菜に育つ農法として、注目を集めています。この“農法”を家庭菜園に生かし、2畝で少量多品目を連続して育てる吉田俊道さんの最新のノウハウを余すところなく公開します。今号は、トマトやナスといった夏野菜の植えつけを中心に紹介します。また、菌ちゃん農法の実践事例として、使わなくなったプランターの土を回収して、野菜を育てている都市部の農園を紹介します。

〇【栽培新連載】有機自給農家の絶品野菜づくり
〇農の匠 ナスづくりの極意
〇循環菜園 野菜づくりの新常識
〇サトイモのマルチありVSマルチ無し
〇スマイル農園のなるほど栽培
〇ラッカセイをどっさり取る方法を探れ!
〇イガさんの菜園実験室
〇早晩性トウモロコシの同時まき
〇区各農園の超絶達人
〇サトイモとショウガのセット栽培
〇プランターで連作栽培
〇畑の探究者「トマトの磁石栽培」
〇自然栽培を成功させる方法「土づくりが同時に進むジャガイモ」

付録の内容
保存版! 春の畑仕事マニュアル:野…他

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